ライティングの在宅ワークであれば、時給1000円も可能かも

在宅ワークをどうして始めたかというと、副収入が必要だということや、在宅でお仕事をするということについてとても興味があったからです。

在宅ワークは以前からずっと興味がありましたが忙しかったりどこからどうやって手をつけたらよいか分からずにいましたが、最近はクラウドワークスさんを初めとして、様々な在宅斡旋会社がインターネット上にあります。

ライティングのお仕事は、1記事500円くらいもらってます。

とても利用しやすく安心なので手軽に始められるようになりました。

稼げたものと稼げなかったのもというと、これはどう判断をしたら良いのかわかりませんが、ライティングの仕事は、時間給で割ると、あまり割が合わないように思うので、普通の人はもしかしたら、これだけのお給料で記事を書くならこの程度と言う風に割り切ってお仕事をするようになってしまうかもしれないなと感じてきました。

ただ私の場合には、自分の書いた記事が誰かの生活のためになるのなら、という気持ちで書いており、記事を書くためには色々調べ物もしなければならないので自分のためにもなり、その点でお給料をもらいながら学べるという感覚があり、今のところは辞めるつもりはありません。

記事は1記事手取りが500円程度です。

全体で1500文字くらいは書かなければならずレイアウトを考えたり写真を選んだりするので結局は1記事に2,3時間かかってしまいます。

そうなると普通なら割が合わず、やめてしまう人も多いのかもと思います。

500円なら1記事30分で仕上がれば副業としての時間給はまあまあで、内職を優に超える収入につながると思います。

アンケート調査は、1つ30円程度

もう一つの仕事は、アンケート調査に答える仕事ですが、これは一つの単価が30円とか50円とか低いので本当に昔の封筒貼りの内職並みに感じるのですが、一回に書くのが200文字以下の簡単なものだったりするので、文章を書くのが好きでタイピングも速度が速ければどんどんこなして一時間やれば300円くらいにはなります。

なんとなく暇な空き時間とかお茶を飲んでる間にPCで作業する分には締め切りもなく、プレッシャーもないのでこつこつやれば一週間で1000円くらいは稼げるわけです。

仕事のつらさといっても特にすごくつらいということはありませんが、私は性格上、3記事お願いしますと依頼が来ると、締め切りはなくても「早く書かなければ」と思ってしまったり、頭の中で記事のネタを常に考えたりしてしまうので、納品したときの爽快さを考えると、少々プレッシャーを感じているのかもしれないと思います。

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